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小6の時、同級生である彼女のお誕生日会でのエッチ体験談

179:なまえを挿れて。:2009/11/17(火) 22:17:19 ID:7oOrkxDD0

小6の時、同級生である彼女(その時点ではまだ“彼女”とは言えない1女子だったが)の
お誕生日会に呼ばれて行って、その彼女の部屋でしたのが初めてだった。

その誕生日会に集まったのは、誕生日を迎えた彼女本人と俺自身を含めて、女子4人位
(人数の記憶は定かでない)と男子2人の計6人(くらい)の小規模な人数だった。
そこで(なぜそういう話になったのかは覚えていないが)
女子「膣って(その単語を)知ってる?」、
男子「う、うん」、
女子「キャー」というような“性”の話になって、そして、その流れで
(ってどういう流れだ!?…断片的にしか覚えていないのだが…)
誕生日の彼女(ややこしいので以下A美と書く)が、俺でないもう1人の男子(以下K雄と書く)に
突然キスをしたんだ。
周囲一同ビックリ。
K雄もビックリしたが、その後すぐ嬉しそうな照れ笑いが見てとれた。
その直後の女子は「今のキス、初めて? 感想は?」とかK雄に話しかけるばかりで、
俺はキスもされないし“蚊帳の外”って感じになった。
(確かに、その日までは 俺はK雄に対して(勉強面でも運動面でも)劣等感を持っていた。。。)
そして、俺や他の女子もいるその場で、A美はK雄に「キスの次のこと、してみる?」って言ったんだ。
K雄は「えー、ダメだよ」って、マジメに断った。
小学生の男子なんて結構純情なものだから、もしその時、俺の方が先に誘われていたら、
K雄と同じように慌てて断っただろうと思う。
そして、K雄が断った後に、
A美は俺に「じゃぁ、○○くんは、してみる?」(○○は俺の名前)と聞いてくれた。
K雄が答えてる時に、《いいなぁ、俺だったら…してみたいな》と思うだけの時間が得られたことが
良かったのだと思う。
友達がいる前で恥ずかしかったけど、「うん、する」と俺は答えることができた。
そして、俺はA美に連れられて(他の友達を1階に置き去りにして)2階のA美の部屋に入った。

このペースで書いていたら、長文になってしまう・・・(笑)
その後、俺は、そこでABC初体験をいっぺんにさせてもらったのだが、
文章を書くのに疲れたので、ここまで。
もし希望があれば(及びまた気が向いたら)、その後のことなど 詳しく書けるよ。


187:一七九:2009/12/08(火) 22:55:24 ID:IXXNq3mN0

179に書いた者です。 仕事や家庭のことで忙しく、2ちゃんする時間がなかなか取れなくて、、、
更には、先日書いたのが 一体どこの板のどのスレだったか なかなか見つけられなくて(^^;)
続きが遅れた次第です。
以下 >>179の続きです↓

A美の部屋に入って、2人きりになって、どんな会話をしたのだったか・・・
今となっては 全て詳細に思い出すことは出来ないけれど、、、
「さっき、K雄くんにしかキスしなかったから すねてるの?」みたいなことを聞かれて、
「ううん(否定)、そんなことないよ」って、ちょっと強がって答えた記憶はある。
いや、今になって冷静に思い返すと、“強がった”というよりも、むしろ ドキドキしてる
気持ちの高ぶりや緊張を感じてることに対し“気づかれたくなかった”と言ったほうが
正しいようにも思う。

188:一七九:2009/12/08(火) 23:00:41 ID:IXXNq3mN0

そして、彼女の顔がスーッと近づいたかと思うと、キスされた。
部屋に2人きりになった時点でそうなることは期待してたはずなのに、俺にとってそのキスは
突然の出来事であり、映画のシーンが急進展したかのような感じだった。
チュッって感じの短いキスをもらった直後、次は 俺の方から彼女にキスを返してやろうと思って
行動に移したところ、そこでアクシデント発生!
(俺より勉強もスポーツもできるK雄に勝ちたいという、ライバル心というか、
焦りのような気持ちもあったと思う…)
恥ずかしい話なのだが、、、俺は 彼女のおでこ(額)にキスしようと、ゆっくりスムーズに
近づいたつもりだったのに(しかも 彼女はちゃんと待っていてくれてるのに)、、、
キスするのも初めてな俺は、その距離感というかスピードの感覚がつかめなくて、キスというよりも
勢い余って それは「ゴチッ!」って感じの“衝突”だった。。。
直後、お互いに「痛ぁー」とか言って、彼女は額に手を当て、俺は自分のくちびるを手でさすったりした。
実際、痛いほどの衝突だった。
「ちょっと、きょうれつー、 いたいよ」 「ごめん、感覚がわかんなくて」のような会話をして、
それはもう 『僕はキスすらも初めてです』と 証明されてしまったようなものだった。。。

俺は内心 《しまった。失敗した…》と思ったけれど、実は かえってそれによって良い効果が得られた。
痛いと言ったあと、彼女は その俺の“衝突キス”を にこやかに笑ってくれて、そして2人で一緒に
笑ったことによって、適度に力が抜けて それまでの緊張がスーッと解けたのだ。
そして、俺は、“体験が初めてである”ということを、その時点で彼女に知ってもらうことが出来た
おかげで、“初めて”特有の恥ずかしさを早めに払拭することができたようにも思う。
つまり、自分をさらけ出しても大丈夫という心の準備が 自然な流れの中で整うことになった。
(今にして思えば、だが)

189:一七九:2009/12/08(火) 23:04:00 ID:IXXNq3mN0

そして、緊張がほぐれた流れで、キスを何度かして(もちろん2回目以降はちゃんとキスになったよ)、
お互いベッドに腰掛けて(ちなみに部屋は狭い)、「次は脱ぐんだよ」と彼女は自分で服を脱ぎ始めた。

俺の記憶は全体としては断片的だけど、所々で 鮮明に映像として頭の中に残っているシーンがある。
彼女が長袖ジャージのチャックを自分で下げる場面は、なぜかハッキリと覚えている。
それと、その時の彼女のブラは“くまのプーさん”の絵柄だった。この2つは 妙に記憶が鮮明にある。
脱いでる途中に彼女は「見ないで」と言ったような気がするのだが、、それでも俺は部分的に見ていた
のだろう。

彼女が服を脱ぎ始めて、《もう俺もここで一緒に脱いでいいのか?》と戸惑いつつ俺も自分で脱ぎ始めた。
そして、先に服を脱ぎ終わって裸になった彼女は、その身体を隠すかのように、掛け布団と敷き布団の間に
すべりこむように 先に入った。

213:一七九  ◆Zm8X4vD61c :2010/02/02(火) 23:13:21 ID:hI680zhA0

さて、>>189の続きを書かせていただきます。↓

彼女(A美)が服を脱いで先に布団に入った後に、
俺もパンツ1枚を残した以外は全て脱ぐと、続いて 彼女の布団に入り込んだ。
(ちなみに、当時の俺のパンツは母親が買ってくれていたブリーフタイプのものだった…)(恥…)

女臭いと感じた。嫌ではなかった。彼女の匂いに包まれたような感じがした。

彼女の体に触れていいのかも判断つけられなくて、同じ布団の中にいながらもしばらく微妙な
距離をとっていたところを、彼女が近づいたのか、彼女が掛け布団を「ばぁー」と持ち上げたような
気もするのだが…、
いずれにせよ 裸体がお互いに見えるような位置関係になったのは 彼女からの行動によってだった。

214:一七九  ◆Zm8X4vD61c :2010/02/02(火) 23:16:35 ID:hI680zhA0

布団の中で、横寝で向き合った状態で、彼女の体の全体像が見えて、そこで 彼女がパンツ1枚も
つけてない全裸であることを知って、俺も(彼女から指摘されたような気も…記憶が曖昧だが…)
自分のパンツを布団の中で脱いだ。

俺のチンコはちゃんと勃起してはいたものの、
その時は まだ仮性包茎の状態で、勃起してもひとりでにはムケないものだった。
いちおう(ブリーフのパンツよりも)包茎は恥ずかしいという意識は既にあって…
(ちなみに、当時の男子同士の会話では“こどもチンポ”(露茎は“おとなチンポ”)
という表現を使っていた…w)
そこで、布団の中でパンツを脱ぐ時に、気づかれないように 自分の手で“皮”を根本方向へ
後退させて亀頭をこっそり露出させた。

215:一七九  ◆Zm8X4vD61c :2010/02/02(火) 23:18:50 ID:hI680zhA0

実をいうと、彼女の裸を見たのは その時が初めてじゃなくて、正確には2回目だった。
ここで、手短かに その日以前のこと(経緯・背景など)を説明しておきたい。

彼女の裸を初めて見たのは、夏、学校で、プールの前の着替えの時間だった。
当然ながら、女子は他の教室(その時は美術室だった)で着替えるのだが、
ある日、俺は他意なくその前の廊下を歩いていた時のこと、
A美が美術室(着替え部屋)から、バスタオルを巻いた姿で出てきて、
俺の目の前で「ばぁーっ!」と言いながら、バスタオルをはだけて裸を見せたのだ。
(まるで、変質者の男が外套を脱いで その下の裸を見せるような、その男女逆バージョンの流れだった)
それは、まったく突然の出来事だった。
比較的純情な心の少年だった俺は、とっさに「見てはいけない」と思い、目をそらして逃げた。
見たのは一瞬だったのに、その記憶は脳裏に焼きついて、その後…
A美のことを自然と考えるようになって、、、
そのような 下地となる前段階もあったからこそ、俺は初体験に踏み切ることができたようにも思う。
そして… この話からもわかることだろうけど、、確かに、彼女の性格は少し変わっていた。。
でも、性格は変わっていても、、、俺はそんな彼女を好きになっちゃったんだけどね(笑)

過去の話のついでに、俺自身のことも少し述べておくと、
俺がオナニーを覚えたのは、小5の冬あたりか~小6の春あたりか だいたいその頃、
ラジオの深夜番組「オールナイトニッポン」から得た知識で、ピストン運動を試してみたのが
きっかけだった。
最初の数回のうちは 精液は出なかったけど、その後(小6の夏頃までには)ちゃんと精液も
出るようになっていた。
あ、ちなみに、俺が初体験をさせてもらった 彼女のお誕生日会の日とは、小6の秋のことです。
(なお、彼女の誕生日は今でも覚えているけれど、ここでは書けません…(汗))

216:一七九  ◆Zm8X4vD61c :2010/02/02(火) 23:21:52 ID:hI680zhA0

経緯&背景説明が つい長くなってすいません。
お互いに裸で布団の中にいる場面のところから 続きを書きます。

一つ、ちょっと恥ずかしい記憶を先に書いておくと、
彼女の裸を初めて間近で見た時に思ったことは「お母さんの体みたい…」・・・だった(^_^;)
まぁ、この感想は仕方ないでしょ、、それ以前に見たことのある女性の裸っていえば、
母親だけだったのだから。。。

そして、、彼女と俺は、布団の中でもキスをして、
何度もキスをしながら、首から下の体も近づいて(近づけて)、そして、体と体でも触れ合って、
自然と抱き合った。
彼女の胸の膨らみが自分の胸と触れ合って、初めてその柔らかさを知った。
それは想像以上にやわらかい感触だった。

こんな風に書いていると、穏やかな流れにみえるかもしれないが、
この時点で、俺の脳内はもう殆どパニックの状態になっている。
彼女の裸を間近で見ただけでも、映画の中の世界に入ったような感じなのに、
彼女の体が 現実の感触として伝わってくると、もう映画でもないわけで、、
俺の脳内は、「初めての刺激」やら「興奮」やら「もっと次に進みたい欲求」やら
「本当にやっていいのかという葛藤」やら「そこに置かれている自分の状況が信じられないという驚き」
やらで、もういっぱいで、
そして、実は、、、
普段は皮で守られてる亀頭が露出したので、ちょっとこすれただけでも結構強い刺激で、
それを どういう体勢にすれば安定してくれるのか、その点に何よりも 一生懸命になっていたように思う。
っていうか、もう必死だった・・・(>_<)

217:一七九  ◆Zm8X4vD61c :2010/02/02(火) 23:27:59 ID:hI680zhA0

初体験の時は、彼女の胸を手でさわることが とても躊躇われて…どうにもできなくて、
(そして、彼女のほうが堂々としていた)
ただ俺が出来ることは、体と体とを密着させることと キスすることだけだった。
たくさんキスした。それしか“技”がなかった。そうする以外の選択肢を持たなかったし、
キスだってこの日が初めてなのだから、そんなキスだけでも充分に頑張ってたと言えるだろう。
そんな“前戯とはいえないような前戯”をしながら、体勢が変わって、
彼女が下、俺が上の位置で、キスしたり、体を密着させたり離したりを繰り返した。
掛け布団をとり払うのは 恥ずかしいような 悪いような感じがして、
つまり、その前戯は、俺にとっては、背中に掛け布団を背負いながらの腕立て伏せみたいな
状態になった(←お笑いだよね…)

脳内が混乱しつつも一生懸命な俺とは対照的に、
彼女の顔は 少しずつ 力が抜けるような、緊張感が全くないような表情に変わっていった。
ふぬけた感じの彼女の表情は、心地良いからなのか、気が進まないからなのか、
初めての俺には そのどちらとも区別がつかなくて、ちょっと不安になった。

キスが始まってからは 口数が少なくなるけど、
そんな中、彼女は一瞬どこか遠くに思いをはせるような感じで、
「あのね、人ってね、誰でも、年に1回、誕生日に生まれ変わるんだって。。。」
なんてことをつぶやいたりした。

270:一七九  ◆Zm8X4vD61c :2010/06/10(木) 21:30:13 ID:vdwhpFhq0

俺は、掛け布団の重さを背中に感じながら、そして掛け布団が背中からずり落ちないように
時々位置を直しながら、キスとペッティングをまるで機械のように繰り返し、その先 どう進めたら
いいのかわからず・・・
いや、進みたい方向はわかっていた。単刀直入に言って、挿入したいという欲求は当然強くあった…
のだが、自分から次のステップを踏むだけの勇気も知識も無かった。
ただ、俺は押し当てるだけだった。
自分の股間(チンコ)をA美の股間に押し当て、そして離しては押し当てるを繰り返した。
(彼女の下の入口がどこにあるのかよく判らなかったし、それを確認する(直視する)ことも
初めての俺には出来なかった)

271:一七九  ◆Zm8X4vD61c :2010/06/10(木) 21:49:53 ID:vdwhpFhq0

【>>270 の続き】
そして、俺の気持ちを知ってか知らずか、それとも彼女が じれったいと思ったのか
(それはわからないけど)彼女のやさしい手が 俺のチンコをキャッチして、膣穴に導いてくれた。
(正常位だった)
そして、その“入口”がわかった俺は 杭を地面に打ち込むみたいな感じで、段階的にチンコを
膣に押し込んでいった。
それが童貞を失った瞬間だった。

挿入で女性が痛がる話はそれなりに聞くことがあるけど、彼女は痛がらなかった
(既に処女じゃなかったし…)。
実は、(変な話に思えるかもしれないが)むしろ 俺のほうが痛かった。
チンコ表面の薄い(?)皮が引っ張られ 突っ張るような感じが 痛いほどだった。
(今にして思うと キツかったんだろう… いや、当時は仮性包茎で かつ不慣れだったから
敏感すぎたのかもしれない…)
チンコの皮が突っ張りすぎて すり切れるんじゃないかとマジで思ったが、
そんな不安感よりも、快感のほうが勝っていて、腰振りを始めたら もう止められない。(^^;)

それまで二人の結合を隠すかのように、俺が背中に背負っていた掛け布団は そこでズレ落ちたが、
もう そんな布団のことなどは、どうでもいい気持ちになっていた。
(ここで やっと身軽になれた)
掛け布団が無くなって、彼女と俺のお互いの姿が その秘部なども ハッキリ見えるようになった
(もちろんその性行為の動きまでも)。
それまでの「恥ずかしい」とか「見えたら悪いかな」という感情は、どこかへ吹き飛んだかのように
(不思議なくらい)無くなっていた。

272:一七九  ◆Zm8X4vD61c :2010/06/10(木) 22:05:46 ID:vdwhpFhq0

でも…、俺のその初体験の時の彼女の表情については、気持ち良さそうには全然見えなくて、
(嫌がってるようにも見えなかったものの)
どうも 気が抜けたような・焦点が定まらないような、いわゆる半眼みたいな表情だったように思う。
あえぎ声なんてのも、全く出してくれなかった。
っていうか、、、あえぎ声を出す暇すらも無かったとも言える・・・

なぜなら、その時の俺は、すぐにイッてしまったから。。
挿入から射精まで、どのくらいの時間だったか ハッキリしないけど、たぶん1分も持たなかったように
覚えている。。。
そのまま彼女の中に射精して、果てた。
俺は、全身の力が急に抜けて、関節を支える力も失って、崩れた。
俺は、彼女の体の上に 覆い被さった。。。 しばらくした後、彼女が…「ちょっとぉ、重い」
と言うまで。(^^;)

行為後は、もうお互い 裸の体を隠す必要(隠そうとする気持ち)は なくなっていた。
お互いに裸という 普通あり得ない状態でいるのに、もう恥ずかしくならないことが、
なんだか不思議な真新しい感覚でもあった。

そして、行為の直後は、“彼女と一つになった・セックスした” という喜びよりも(元々が弱気な俺は)、
むしろ「今の俺のセックス大丈夫かな。実は、A美は嫌な気持ちになってたりしないかな…」という不安が
心の中にわき起こっていた。

273:一七九  ◆Zm8X4vD61c :2010/06/10(木) 22:17:33 ID:vdwhpFhq0

俺は 行為後に眠くなったけど、でも眠らなかった。
セックスの時は、何となくボワ~ンとしていた表情だった彼女も、普段の顔の彼女に戻ってきて、
そして、言われたセリフが「ちょっと大人になった?」・・・&キス。
俺は、照れ笑いするとともに、その彼女の口調や行動によって、ようやく
“今回のセックスが彼女にとってイヤなことでは決してなくて、どちらかというと良いほうだったんだ”
ということが実感できて、ホッとして、、、それから 喜びと 自分自身が誇らしいような感情が
湧き上がってきた。

そして、アトは 会話をしながら、後片付け→そして、また服を着る・・・
その流れの中で、今でも ハッキリと覚えている彼女の言葉があるのだ。。。
裸の俺を見て、「おんなじだ・・・」と、独り言のように 彼女は小さくつぶやいた。
小さい声だったけど、確かにそう聞こえた。いや、絶対に彼女はあの時そう言った。。。
たったそれだけの短いセリフなのだが、それは 俺の心にそれなりに突き刺さった。。。

なぜなら、(俺の裸を見て、何が同じだと思ったのか、詳細は不明であっても)
それは、彼女の過去の記憶の中に、俺の裸と比較する対象が存在することを示しているから。。。
当時の俺は(こんな↑難しい表現ではなかったものの…)小6だったけれども、
それでも 直感的に“俺より先に A美とセックスした男のことを A美は思い出して 何かを比べてる”
ということが、わかった。
(更に深く推測すると、彼女にとって俺が“初めての男”でも“3人(以上)目の男”でも「同じだ…」
というセリフは出てこないだろう。だから、おそらく俺は彼女にとって“2人目の男”だったのだろうと思う)

274:一七九  ◆Zm8X4vD61c :2010/06/10(木) 22:32:40 ID:vdwhpFhq0

俺の耳に届いてしまった 彼女のその小さなつぶやきは ショックだった…。
結構 心に突き刺さるものだった。。。
初体験をした喜びの上に、その切なさは まるでスパイスのようにふりかけられた。。。

あ、それから、ここまで書いてから 気づいたけど、
>>189 で書いた 彼女が身につけてた「くまのプーさん」の絵柄のブラは、
服を脱ぐ時に見た記憶ではなく、行為後に つまり服を着る時に見た記憶かもしれない。
うん、そんな気がする。(^^;)

以上、彼女の部屋に入って初キスから、初セックスまで(古い言い方をすればA~Cまで)
だいたい30分間くらいだろうか(1時間もなかったと思う…)、
その短い時間で(かつ 突然に訪れたその機会によって)、俺は 一気に経験を済ませてしまいました。
全くキスすらしたことがなかった小6の少年がですよ(自分でいうのもナンですが…)、
約30分の間に キスからセックスまでを急展開で体験したわけで、それは本当に映画の主人公に
なったかのようなもう脳神経に強烈な印象を残す出来事でした。
(そうでなくても、一般論として、“初体験の記憶は ずっと忘れられないもの”って言われますよね…)

275:一七九  ◆Zm8X4vD61c :2010/06/10(木) 22:41:05 ID:vdwhpFhq0

そして、更に 思い出話を続けさせていただきますm(_ _)mと・・・

A美との初体験を終えて、二人お互いに服を着て 元通りの姿になって、彼女の部屋を出て1階へ
下りていくと、他の友達は、みんな庭で遊んでいるところだった。
(A美のお誕生日会の日ですから、他の友達も来ています。この体験談の最初のほう>>179ご参照)

庭に 俺とA美も出て行くと、友達みんなももちろん気がついて、
女子たちは 口々に、俺とA美に向かって
「どうだった?」とか「ホントにしたの?」と質問を投げかけてきた。
俺は何と答えてよいのかわからず、口ごもったが、
A美は、平然と「うん、したよ」と 宣言するかのようにハッキリ回答。

女子たちは「えー」「うそー」と テンション上がって、質問攻勢。
「それって、最後まで?、Cまでしたの?」の問いに、
A美は「うん、そうだよ 全部だよ」 そして「ね?」と俺に向かって笑顔で同意を求めたりする。
俺も つられるように「うん」とか「まぁ、ホントだけど…」のような感じで 肯定した。

276:一七九  ◆Zm8X4vD61c :2010/06/10(木) 22:51:47 ID:vdwhpFhq0

そこで、おませな女子の1人が言ったセリフが特にインパクトが強くて記憶に残っている。
「それって、肉体関係っていうんでしょ!? キャー(騒ぎ声)」
そんな言葉を投げかけられても、A美は 全く恥ずかしがりもせず むしろ堂々としてるような感じだった。
ちなみに、その場にK雄もいたはずなのだが、記憶に薄い。
なんとなく口数が少なかったような、そんな気がする。
(俺はそれまでK雄に勝ちたいというライバル心があったから、K雄のことは結構意識してたはずなんだが、
なぜかよく覚えていない)

あとは、普通にお誕生日会の続き(性体験が強烈すぎたためか、誕生会で他に何をしたか
よく思い出せないが…)をして、その会は終わった。

そして、補足すると、
その帰り道に俺一人になってから、ようやく達成感がこみ上げてきて「やったー! 俺すげー!」
みたいなことを、周りに誰もいない田舎道で小声で叫んだような そんな記憶がうっすらとある。。。

そのお誕生日会(小6の秋)の初体験の後、離ればなれになる小学校卒業までの間、
A美とは 片手で数え切れない程(両手では数えきれちゃう程だが…(^^;))のセックスをした。
(ちなみに、A美と関係を持つ前までは、本当はT子のほうが好きだった。
でも、A美とHするようになってから(完全にお別れだなと実感するまでは)“A美ひと筋”でしたよ。
そのあたり、当時の俺ってマジメな性格でしょ?(笑)
“ひと筋”というより“溺れていった”という表現のほうが正しいかもしれないけど…(^^;))

277:一七九  ◆Zm8X4vD61c :2010/06/10(木) 23:07:25 ID:vdwhpFhq0

なお、A美の家について、少しだけ説明を加えると、
彼女の家は自営業で、でも敷地が広くて(ド田舎なもんで…)「店舗」と「居住スペース」が
結構離れていて、それで、A美の親は 日中は「店舗」のほうに詰めていて、「A美の部屋」に
来ることはまずないのです。
これ以上は、万が一でも 彼女—その人が誰であるか リアル社会で特定されてしまって
迷惑がかかるといけないので、詳しくは書けません。
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