2ntブログ

PAGE TOP

極萌え@エッチな告白・体験談

投稿されたエッチな体験談をご紹介します
最新記事
このRSSは極萌え@アンテナサイトが管理しています。
お薦め
PR

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

バイト先の女子大生とのエッチ体験談

夏休み限定の女子大生アルバイトさんとのエッチ体験談

先日、私の会社の夏休みアルバイトのコの送別会があった。事務員(おばちゃん)は欠席し、残り男性社員(ほとんどおじさん)と彼女(バイトのコ)で行った。

おじさん連中に囲まれた彼女は、「ほら、今日は君が主役なんだから飲まなきゃ・・これも仕事だよ・・・」みたいな感じでからまてれいた。

馴れ馴れしくしているのは気分がよくないが、さすがおじさんパワー、強引に飲ませる術は大したものだ。また、彼女も世間知らずなのか真面目なのか、おじさん達の勧めるままに結構飲んでいた。

私の会社は社員数10名程の小さな事務所で3~50代の暑苦しい男ばかりと事務員のおばちゃん約1名。そこへ夏休み期間限定でアルバイトに彼女はやって来た。

この春から大学生になった19才で今時のギャル風でなく、ちょっと育ちのいい大人しい感じの子でした。私とは直接仕事の手伝いはしてもらてはいませんでしたが、結構仲良くなっていました。

と言うのも、私と彼女だけがお昼弁当で(ここで簡潔に私の自己紹介を。36才妻子持ち。以上)「○○さん、お弁当ですか?私も一緒に食べていいですか?」なのである。

それからは毎日お昼を一緒に食べながら世間話とかお互いの身の回りの話とかをして結構仲良くなっていたのだった。さて、本題の送別会の話だが・・・

勧められるがまま飲む彼女。純粋そうな顔して結構飲むんだな・・と離れた席で見てました。2時間程飲んで、その居酒屋で1次会はおひらきとなり2次会へ行く事になったのですが、彼女は既にくらくら状態で、歩くのも危なっかしい感じでした。

おじさん連中はこれからおねえちゃん系の店へ行くらしくルンルンだが、ここで私に彼女を送って行けとの命令。ちなみに私はアルコールは飲まない。と言うか体質的に飲めない。

ビールコップ半分でノックアウトだ。これは周知の事で私はよく都合のいい運転手としていつも利用されていたのだ。

「え~僕もおねえちゃん行きたい~!」と残念がったが、彼女ともう少し一緒に居られるし、もしかしたら良からぬ展開に・・と内心喜んでいた。

勘定を済ませ、店を出、皆はルンルンと夜の街に消えていった。さて、残された私と彼女。ここでどうするか?

1.このまま送ってかえってお疲れさま~。2.強引に連れ込んで天国になるか地獄を見るか。3.どこかでもう少し様子を見てみる。1ではあまりにもつまらないし、2はリスクが大きい。

「大丈夫?どこか適当な店で少し落ち着いてから帰る?」
足元はへろへろだが意識はまだしっかりしてそうだ。
「うん。どっか連れていってくれるんですか?」

しゃべり方は山口もえに似ている。かなりまいってはずなのに強がっている姿が愛らしい。近くのショットバーみたいな店へ行った。(私は飲まない。というか飲めないので、こういう店にはうとい)

カウンターに並んで座った二人。ここでどうするか?
A.酔いが醒めるような物を飲ませる。
B.さらに酔わせ、ノックアウトさせる。

Aの場合、「もう大丈夫一人で帰れます。お疲れさま~。楽しかったです。」となる可能性もないことはない。じゃやはりBか。でも彼女は私を信頼しているはずだ。

確かに親しくはしているが、それは仕事上の立場としてで、一人も男としてではないはずだ。彼女の信頼を裏切る訳にはいかない・・。
「さっぱりしたものがいいよね。グレープフルーツにする?」
と結局ソルティードッグを注文した。

そうだ、仮にノックアウトしても何もしなければいいんだ。と訳の分からない解釈を自分に言い聞かせ、私はジンジャーエールを注文した。

「口当たりよくておいしいですね・・」と彼女は飲んでいる。ホントにジュースと思っているのか?このコは??

「○○さんの飲んでるのは何ですか?ちょっと飲んでもいいですか?」
ここのジンジャーは結構辛い。
「辛~い。さすが大人ですね~」
って言うかカクテル平気で飲んでいる方がよほど大人だよ。この子ホントに知らないのか?純情なのか??それともボケているのか???

バーで小1時間。意識はあるがもうヘロヘロのようだ。店を出、タクシーに乗せ彼女の家まで送った。そう大きくないマンションの3階。エレベーターはない(泣)

もちろん彼女はもう歩けない。が意識は辛うじて残っていた。何とか部屋まで運びとりあえずベッドに寝かせ、靴を脱がせ玄関へ。ここで部屋の状況を報告しておこう。

間取りは1DKでそれなりに片づいている。全体にパステルっぽい感じの雰囲気で、女のコらしい可愛い感じだった。あまりよくは覚えていない・・。それどころではなかったのだ・・・。

ここで彼女の状況を確認。ベッドの上で運ばれたままの格好で仰向けに寝てしまっている。少し肩を叩いてみる。反応なし。ほっぺをつついてみる。反応なし。

とりあえず床に座って彼女を観察。毎日ランチタイムで見ているもののこんなにマジマジと観察したことはない。ベッドにふわっと広がった少し茶色いストレートな髪。横向き加減の寝顔。

そんなに化粧はしていない。さらさらで赤ちゃんのような肌。少し開いた唇。やはり飲み過ぎて苦しいのか?淡いブルのキャミにーカーディガン。フレアの付いたスカートからのぞく白くスラっとした生足。

推定プロポーション。156/43、82C-56-83といったところだろうか?しばらく眺めていたが変化なし。すやすやと眠っている。さてここからどうするか?

あ・メモを残してこのまま帰る。
い・部屋を物色する。
う・その他エッチな事

「あ」このまま帰るにはあまりにも惜しい。いい人は演じられるが。「い」ベッドの向かいにチェストがある。開ければ下着もあるだろうし、バッグには携帯も入っている。

本人に手を出すよりこっちの方が気づかれにくいか?しかし無防備に眠る19才の娘を目の前にして今更これはないだろう。

少し強めに体を揺すってみる。ウ・・・ンと少し動きそうになるが起きはしない。次に胸を少しつついてみる。反応なし。いや、反応はあった。私の下半身に。

ここでついに理性がブチっと切れてしまった。しかし、万が一彼女が目覚めた時のいい訳は用意しておかなくてはならない。最悪でも「キャー変態!」パシーッ!は避けたい。

既に心臓バクバク。神経は全て下半身へ。思考能力半分以下。いい考えが浮かばない。苦しがっていたので少し服を緩めてあげた。これか?

送ってきた立場としては具合が悪くないか確認しなければならない。少し無理はあるがこれでいこう。おそるおそる胸にそっと触ってみる。薄手のキャミを通してブラの感触が分かる。

仰向けなのでそう大きく感じないが柔らかさは感じ取れる。次にスカートの裾。滑らかで白い太股が見える。ちなみに部屋の電気はついている。蛍光灯なので結構明るい。

更に裾を持ち上げていくと、パンツが現れた。ピンクで縁に少しレースみたいなのが付いていた。おへその当たりまで捲り上げ、改めて見渡してみる。

無防備な寝顔、淡いブルーのキャミ&カーデガン、捲り上げられた裾から見える白いおなか、ピンクのパンツ、スラっとした白い足。非日常的な光景にもう爆発寸前。暴走は止まらなかった。

パンツに指を掛け少しずらしてみる。ヘアが見えてきた。更にずらす。フワッと柔らかそうな毛だった。そう濃くはない。興奮は最高潮。もう鼻血ブー。

パンツの両脇を掴み全体をずり下げる。ヒップ側が接しているのであまり下がらない。やはり仰向けに寝ているのがネックのようだ。

さてどうしたものか・・・。パンツを無理矢理下げる・・・局部を見たい・・・.おかずにハアハアする。私はこの先起こるであろうパラダイスを想像していた。

しかし突然、静寂のなか「ピロリロリ~ン」と軽快で強烈な音(実際はこんな音ではなかった)ドキーーーーッ!!!

彼女の携帯?慌てて止めようとしてもどこにあるのか分からないし、あたふた・・してるとその最初のワンフレーズで止まった。メールだったのか。ふー・・っ。

にしても焦った。あわてて彼女を見た。起きてはいなかった。念の為確認。ほっぺを軽く叩いてみた。「う・・・ん・・・・」2,3度顔を少し動かしたところで目をうっすらと開けぼーっとした表情をしている。

私は驚きで壁にへばりついた。ひょっとして気づいていたの??だんだん目が開き表情が険しくなってきた。が~ん、マジヤバイかも。

スカートは捲れたままだ。いい訳、いい訳・・・だがヤバイのは彼女の方だった。突然ガバっと起きよろよろ歩き出した。「大丈夫?」「ん・・・」声にならない彼女を抱きかかえベッドへ寝かせた。

沈黙の二人。ここでどうするか?ア.さ、飲み直そうか!カ.じゃ、さいなら~サ.優しく介抱するタ.やっぱりそうかな?。ナ.やはりそうだろう。

「大丈夫?水飲めるかな?」気まずい私は部屋を出、水を入れ、洗面所でタオルを絞った。戻ると彼女は起きあがりベッドに腰掛けていた。

「起きて大丈夫?」彼女はうつむき加減にぽつりぽつり話だした。
「ごめんなさい・・恥ずかしいところ見せてしまいましたよね・・」
「誰にでもあることだから気にしなくていいよ」
(もっと恥ずかしいところ見たんだけど)

「送ってくれた・・・ですよね」
「俺飲まないし、あまり賑やかなとこ好きじゃないんだ」(ホントは大好き)

「ずっと・・・居たんですか?」
「苦しそうにしてたから心配で、悪いと思ったけどおじゃまさせてもらったよ」
(股間も苦しかったよ)
「ありがとうございました・・・」(いや、こちらこそ)

気づいていない事を確証した私は安心した。
「大丈夫?飲める?」
水を飲ませ、濡れタオルで口元を拭いてあげた。

「○○さん・・・優しいんですね・・・」
伏せていた目を上げて見つめてきた。少し垂れ気味の潤んだ大きな瞳。胸がドキドキした。

「だ、だいぶ落ち着いたかな?」
彼女は何かに気づいたようにハッとし
「あっ、もう大丈夫です。今日はありがとうございました」

彼女はもちろん私に家庭がある事を知っている。気を遣ってそう言ったのだろう。無理して微笑む姿がいじらしかった。

「もう少し居てもいいかな?」
彼女の瞳を見つめ返した。
「もう少し一緒に居て下さい・・」

私は彼女の横に並んで座った。
「好きだから送ってきたし・・・」つい好きだとか言ってしまった。
「そんな、無理しなくていいですよ・・」
しかしさらっと流されてしまった。

「ホントだよ。mちゃん(彼女の名前ね)のことはいつも可愛いと思っていたし、それに・・」
「それに?」
「それに実は眠っているときちょっとスカート覗いちゃったんだ」

勢いで自爆覚悟で告白した
「えっ・・・」
「スカートだけ?」「ちょっとはだけていたからつい誘惑に負けてね・・・

それと運んでくるときちょっと胸触ってしまったかな?・・ごめんね」
「○○さんでもそんなことすることあるんですね・・・」
「ごめんね・・・。ちょっと後悔してるけど・・・」
「じゃおあいこですよね」
彼女は微笑んでくれた。

これで吹っ切れた私は思わず私は後ろから彼女を抱きしめてしまった。
「○○さん・・・?」少し彼女は驚いていた。
「ごめん、mちゃん、もう少しこのままいさせて・・」
彼女は私の回した腕に手を重ねてきた。

「さっき好きって言ってくれましたよね・・」
「それって・・ほんとですか?」
「ああ、本当だよ」
「じゃ・・・、あの・・キスとかしてくれたりできますか・・・」

私は彼女を引き寄せ唇を重ねた。弾力のある柔らかい唇。そのまま首筋に舌を這わせようとしたら
「○○さん。シャワー・・・あ・・・ん・・」そのまま首から耳を攻め続け彼女の口を塞いだ。

キャミをとスカートを脱がせ仰向きに寝かせた。白い体に上下お揃いの下着。
「○○さん電気・・」
「ごめん俺暗いのダメなんだ」(ウソ)
まだ少しエロい心が残っていたようだ。というか元々薄っぺらな正義感だったのかもしれない。

「じゃ、スタンドだけにして・・」
電気を消し、足下のスタンドをつけた。足下の・・・

ブラを外した。透き通るように白いバストにピンクの乳首。少し乳輪のぶつぶつが気になるがポチっとした感じではなく滑らかにツンとしている感じだ。

両手で揉むと指が埋まるほど柔らかいがプルンと弾けるような弾力もある。乳首を舌で転がすように舐めた。

「ああ・・・ん」感じやすいが声はあまり大きくない。
可愛い声が更に可愛くなった。

パンツを脱がせ足を広げた。「ダメ~・・恥ずかしい・・・」彼女は抵抗するように足を閉じようとしたがここまできたらお構いなしだ。

ヘアが薄いので恥骨からお尻の方まで割れ目がはっきりと見える。ヘアは範囲は広いが少し薄めで割れ目を両側から覆う様に生えている。ピタリと一文字に閉じていて具はあまり見えない。

親指でぷくっと盛り上がる肉をゆっくりと押し広げてみる。まず外の肉が開き、具が見え始める。薄いピンクの花びらはぴたっと閉じていて、更に親指と中指で開いていくと引っ付いていた花びらが下から順にぴら~と開いていく。

遂にま○こは全開にになった。興奮で私は先走り汁垂れ流しでいた。内部は乳首と同じで薄いピンクで少し赤みかかっている。

花びらも小さめで先端までプリンとしている。半分隠れているクリを剥き出すように広げ舌を這わせた。「ああん・・・」と声を上げビクビク反応する彼女。

指を入れると内部はすでにヌルヌルでくちょくちょといやらしい音を立てた。
「あっ・・」
ここであることに気づいた。
「ゴム持ってないよ」
「え・・・どうしようかな?」

「外に出してくれたら大丈夫・・。」
彼女の口から出た言葉に興奮は絶頂に達した。

足を開き、いきり立った先走りでテカテカのモノを彼女の中に挿入した。彼女の中は熱いくらいに暖かくきゅーっと包み込むようにソレを迎え入れた。

「ああ・ん・・ああ・ん・・・」
粘膜と粘膜のこすれる感じがとろけそうに気持ちいい。
私は体位を変えることも忘れ一心不乱にぬちゃぬちゃ・・と腰を突き続けた。
「ああん・・○○さん・・」彼女が呼んだ。

「下の名前で呼んでもいいですか?」
「いいよm」私も呼び捨てだ。彼女は私の背中に手を回してきた

「あ・・・s(私の名前ね)もっと・・・」
純情そうな彼女からは想像できない言葉。興奮しきった私はさらに突き続けた。

「ああ・・ん、ああ・・ん、あああ・・・」
背中の手の締め付けが強くなっていった。
「ああああ、sもうダメ~・・・」
「俺ももう出そうだよm」
彼女がビクビクっと弓なりになったあと私もお腹の上に果ててしまった。

その後、抱き合ったまま、時間を忘れるほど長いディープキスをし彼女の家を後にした。その後彼女とはまだ関係を持っていないが、毎日メールはきている。

彼女はこの前の夜のことは一夜限りの事と割り切っているようでその辺の内容には触れてこない。彼女の事を思うと中途半端なセックスフレンドにはできないし。どうしようかと思案の日々です。

去年の夏の女子大生とのH体験談

去年の夏のことです。会社の飲みで酔って、帰りが遅くなって夜道の繁華街を歩いてたら、一人の女の子とぶつかってしまった。
 お互いに前を見ていなかったんだけど、その子の事を軽く吹き飛ばしてしまったから「ごめんなさい!」って謝って、手を出して起こすのを手伝った。
 どうやら向こうも酔ってるみたい。

 なんか縁を感じて「良かったらなんですが、酔い醒ましにコーヒーでも飲みませんか?」って言ったら、戸惑ってたけど、ついてきてくれて。
 行き付けの雰囲気あるコーヒー屋でご馳走して、軽く話しました。

 その子はYちゃんと言い、内定取ってる大学4年生でした。
 黒髪おかっぱ、メガネを掛けてて、正直垢抜けない感じのマジメそうな文系。メルアド交換して駅で解散。それからちょこちょこメールをしてました。
ある日、もうそろそろ寝ようかなーって時にメールが来て、見るとYちゃん。
 同級生との飲み会で遅くなり、家に帰れる終電が終わっちゃったらしく適当な駅まで乗り継ぎ、そこらへんのネットカフェに泊まるから、まだ起きてたらメール相手して下さいみたいな内容だった。
 翌日は土曜日だし、せっかくならそこらへんで一緒に朝まで飲みたい! と思い今からすぐ行けるけど良かったら飲まない? ってメール。

 でも、悪いですよって言うYちゃんを押し切り、全然悪くないから! って言って待ち合わせ。
 その時は下心なんか無かったんですよ、ちょっと先輩社会人の風を吹かせてやろう的な。

 それで飲み始めたけど、その日はYちゃんあんまり飲めなくて、店に居るのもしんどくなり。
 店を出て、じゃー泊まれる所行く? って言うと、え~って反応。
 でも本気のえ~じゃないので、眠いし普通に寝ようよって言ったらOKしてくれた。

 ホテルついたら、手洗い歯磨きして本当に寝ました。
 でもちょっとしたら目が覚めた、酒を飲んだからのどが乾き。Yちゃんも同様だった。
 1本しか無いミネラルウォーターのペットボトルを取って先にYちゃんに飲ませ、その後それを僕も飲む。

 これって間接ですよね、って言われたら妙に意識しちゃって。
 メガネを取ったYちゃんの顔をまじまじと見ると、すごくキレイな顔をしてる。女子アナ顔って言うんですかね。メガネ取るとまるで別人って感じ。
 これは、コンタクトで歩いてたらナンパされまくりでしょう。

 ジーーっと見てたら、恥ずかしそうにするんです。こんな反応されたらたまらないですよね。
 Yちゃん! って言って両手を僕の手で包む。びっくりされたけど、拒否はされなかった。

 そのまま仰向けに彼女を押し倒す。しばらく見詰めてると観念したみたいに目を閉じてくれました。こういう瞬間がたまらないですよね。
 付き合ったことは1回しかなくて、キスも未経験って話を聞いてたから、何もかもが初めての彼女。
 優しく口付け。ンンッという彼女の反応。そこから何度も何度もキスをしました。

 キスしながら耳をさわると「ヒャンッ!」って。どうやら耳はくすぐったいだけらしい。気を取り直して、唇を首筋に当てると、こっちはすごく良好な反応。
 夏だったから汗の味がした。ちょっと酒の香りも残っていて、なんか色っぽい。
 こっちも興奮してきて、丹念に首筋に舌を往復させる。どんどん感じてくるYちゃん。
 たまらなくなってキスマークまでつけてしまった。鎖骨のあたりも感じるみたい。

 そして、着ていたブラウスを脱がせる。キャミも取って一気に下着姿へ。
 無防備になったエリアを指先と舌でイジメる。
 Yちゃんは半分くすぐったがりながらも、甘い声を押し殺してる。
 ふいに激しいキスをしながら、ブラのホックを外す。形のいい胸。Dはあるなーって感じ。色白で乳首も小さくて、ほとんど色がついてない。
 綺麗だなぁと思いながら、片っぽは手と指で弄び、もう片っぽは舌でベロンベロン。それから乳首を優しく口に含み、口内の温かさを味わわせる。

 胸はかなり感じる子みたい。乳首を舌先で突っついたり、ねっとりまとわりつかせたり、ちゅーちゅーって吸い上げたり。
 反応が良いのが嬉しくて、かなり両方のおっぱいを攻めちゃった。
 もう、腰は何度も何度も浮いてて、アソコがかなりもどかしそう。

 ゆっくり下に下がってスカート脱がせて、ショーツも脱がせたけど、もう恥ずかしさは溶けてしまったらしくて全く抵抗されなかった。
 薄ぐらい中だけど、触れてみると陰唇がピッタリ閉じてる。これぞ処女のオマンコだなーって感じ。
 でもさんざん上半身をイジメられて、既にヌレヌレ。

 オナニーは中学からしてたらしくて、クリの感度は良好。アッアッアッて短い声を上げて感じてる。
 オマンコに口を付けようとすると「だめ、汚い……」って言われたけど、キスをして、Yちゃんに汚い所なんて無いよって言ってオマンコにもキス。
 もう大洪水って感じで、舌で舐めても舐めてもキリがない感じ。

 将来この子相当エッチになるなーって思いながら、クリを舌でたっぷり刺激して、そっと指を中へ。ハンパじゃなくキツい……。入り口も硬いし。
 クリをベロベロしつつ、指をゆっくりピストン。中をそーっとほぐす。
 それから指2本。ググっと少し押し広げる。もう充分すぎるぐらい濡れてるし、これ以上は指じゃほぐれないと思った所で入り口にペニスをあてがう。

 その状態でキスをすると「避妊……してくれる?」って。
「ちゃんとしようと思うけど、最初、初めての時だけはこのままで一つになりたい」って言うと、ノーとは言わなかった。

 Yちゃんの愛液をたっぷりペニスにまぶして、ググーって先っぽを入れる。
 そこからほんの少し進めただけで「痛っ!」って。
 一端休憩。その場で軽くピストンして、「少しだけガマンしてね」って言って少し力を入れて一気に侵入。根元まで入った。

 動くと痛そうにしてたから、クリを指でいじり続けて待機。しばらくすると痛みだけじゃないものが芽生えてきたみたいで、こちらもゆっくりピストンを開始。Yちゃんも甘い声をあげ始める。
 もう何もかもが可愛くて、正常位でつながったまま上に覆い被さり、肩の後ろに手を回して抱き締めたまま動く。
 Yちゃんも僕の肩の後ろに手を回してくる。

 さすがに処女のオマンコはキツくて、ものすごい気持ち良さ。
 でもそこで1回抜いてゴムを着けて再びイン。
 さっきよりスムーズに受け入れてくれる。
 あまり長くしていても辛いだろうと思い、我慢したりせずに素直に快感を受け入れる。

 そのまま思いきり密着した状態で彼女の中に精を放ちました。
 いつもよりずっと早い射精。
 何度もキスをして「よく頑張ってくれたね」って言ったら笑ってくれた。僕のペニスとゴムには、うっすら破瓜の証が。

 それから一緒に寝て、起きたらすぐにまたセックスをした。
 どうやらYちゃんの中の女が目覚めたらしく、さっきよりずっと感じてる。
 こうやって女性って開発されていくんだなーとしみじみ思いながらのセックス。
 ゴム着けて、さっきと同じく彼女の中で果て。

 その後、指でGスポを思いっきりイジメてあげると、「なんか出ちゃう!」って言いながら潮吹き。
 感じる子って、いきなりこういう反応も出来ちゃうものなんですね。

 一緒にお風呂入って、ここで初めてフェラをしてもらう。男の体のことを教えて、フェラを堪能。ぎこちないけどそこがまた良くて、僕はYちゃんの形のいいおっぱいを手で弄くりまわしたり、オマンコにも手を伸ばすと、彼女もアソコがヌルヌルに。

 僕もペニスが完全臨戦状態で、ナマでニュルーーーって挿入。
 もうYちゃんのオマンコは、当たり前に男のペニスを受け入れるオマンコになってた。
 やっぱりナマは良いなと思いながら、もうYちゃんは痛みがないみたいだったから、今度はなるべく長くもたそうと思い、頑張って20分以上はつながってたかな。

 ここまで来たら彼女のすべてを征服したくて、中でフィニッシュ。
 イク時、思いきりYちゃんの腰を自分の側に引き寄せて、深く深く結合したまま。Yちゃんのオマンコからタラーっと僕の白い液が流れてくるのが最高にエロかった。
 もし出来ちゃったら全部責任取ろうぐらいに思ってたし。

 それから洗いっこして、ちょっとのぼせたから出てから裸のまま一緒に涼んでホテルを後にしました。
体験談募集中
皆様からの体験談を募集中


QRコード
スマートフォンからもご覧頂けます。

QR
プロフィール

極萌え

Author:極萌え

<サイトの主旨>

------------------
当ブログは管理人が厳選して収集した情報を掲載しています。
------------------
当サイトに来られた方々に満足して頂ける内容をお届けします。
------------------
当サイトは、アダルトコンテンツを含んでいる為、18歳未満の方の閲覧及びリンク先へのアクセスを禁止致します。
------------------
当サイトからのリンク先への内容については、一切関知致しません。
------------------
当サイトに掲載している物で万が一、不適切な物がありましたら御連絡下さい。
------------------
当サイトに掲載されている画像や記事は、著作権その他の侵害を目的とするものではありません。
何か問題がありましたら御連絡下さい。
------------------

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
詳細はこちらから
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

------------------


<サイト管理人様へ>

------------------
当サイトは、ワンクリ広告を受け付けておりません。
ワンクリ関係を掲載されたサイト様はご登録をご遠慮下さい。
------------------

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
相互リンクの詳細はこちらから
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

極萌えメニュー
twitter
アクセスランキング
人気ページ
おすすめ

つぶやき
極萌え 最新記事